放射能対策の陳情 採択結果に対する意見

市民として今回の陳情、議会の採択をどう考えますか?この掲示板に自由にお書きください。

コメント: 39
  • #39

    暈しなしAVは犯罪行為の証拠である (日曜日, 22 6月 2014 23:20)

    国民を欺き、むやみに犯罪者を作り出す警察の犯罪を止めさせましょう。警察は売春行為や猥褻行為、猥褻図画に対しての取締り方を隠して、むやみに犯罪者を増やすのはやめてください。
    女性の働く権利として売春防止法に触れない?、いわゆる売春行為アダルト映画等での本番sex行為は許されているのか?公式には映像の中での性行為は犯罪ではない?。
    古くはフランス映画、大島監督の「愛のコリーダ」で俳優の藤達也さんがペニスを女優の松田さんの膣に挿入しているようであるのに(暈しで確認できない建前として)警察は取締っていない。でも現在は日本国内で撮影されたと思われる本番性行為等の証拠の映像がインターネットでは何時でも誰でも簡単に閲覧できています。海外からの逆輸入性行為映像が当り前で暈しは無いので男性のペニスが女性の膣に挿入している事等がハッキリ確認出来ます。暈しは日本国内だけであるので警察と業者が癒着して更には国内の暈しAV任意審査機関(昔はビデオ倫理協会)と結託して国内の売春行為映像がAVとして流通されてきた。
    もうこの辺で警察はモザイク暈しで売春行為を隠蔽したAVから手を切れ撤退しろよ。性器や性行為を暈さないと猥褻図画としての取締りを行う警察は、職権乱用を犯している。暈しが在るからとしてAVとして流通させて、業者や審査機関と結託している警察組織の解体が必要ですよ。
    いわばAVの暈しが何故在るかというと、警察と業者、審査機関が結託してAVの利権で私服を肥やしているともいえますよ。 本来警察が取り締るべき非合法な売春SEX行為を取り締らずわざと隠蔽して、表AVとして流通させて警察が業者と審査機関とで私服を肥やす為のものである事が実態だという事ですよ。警察は職権乱用の事実を隠蔽している事になります。
    インターネットで無修正アダルト映像を閲覧すると殆どの映像に性器等に暈しが無いので本番性行為の事実が分かります。
    日本国では現在日本女性200人に1人の割合でav女優になっているといわれています。
    性行為を撮影してお金儲けしていても犯罪ではないのでしょうか?。警察は賄賂を貰っているので取締らないのでしょうか?。
    売春とは、お金等の対価を得て性行為をすることですよ。男優と女優に性行為をするようにAV製作業者から依頼者されたので性行為をしたが性行為相手からは1円も貰っていないよ、出演料としてAV製作業者からお金は貰っている。と言っても対価を得て性行為をしている事には変わりはありませんよ。映画であれば性行為をしても売春にならないのですかね?。
    映画撮影として売春をしている犯罪を取締らない、警察は不要である国民の血税である税金の無駄遣いは止めさせるべきですよ予算削減をするべきである。
    猥褻図画犯罪の取締りの実態は、取締る基準を公開しないでので警察の一方的な取締りが行われている。
    警察の職権乱用が罷り通っている日本国は異常である。警察が取締を行えば有罪だと決め付ける、取締らなければ無罪である事になっている。警察は故意に犯罪の取締り基準を誤魔化す為に公開していない。これでは、むやみに犯罪予備軍を増やすだけである。
    日本国は警察の独裁国家では無い筈ですよ。
    インターネツトのアダルト映画の映像は日本の子供でも誰でも何時でも簡単に閲覧できていますよ。
    売春行為の取締りとしては、映画として流通する前提の性行為物であれば今後も日本の警察は取締らないのでしょうか?。
    驚いたのは、F2動画やerovideo等で在る女子プロレス会場での映像を見たのですが、女子プロレスラーと男子プロレスラーがリング上で本番性行為をしている様子が暈しなしで確認できました。周りには100人以上はいると思われる観客がいます。
    公然猥褻とは?不特定多数への猥褻行為もだめですよね?。
    男性の性器を女性が口で加えている映像や女性の手でしごいている映像また、女性の膣を指で故意に広げている映像やクリトリスをむき出しにして大勢の観客に見せ付けている事が確認できます。大勢の観客は不特定多数にあたると思います観客の全員が製作関係者である筈がありません。現実的に100人以上の観客の本人確認は無理だと思います。
    警察は取締のプロであるのだからこの映像がネット上で、誰でも閲覧できていることは十分に承知な筈ですよ。
    以上のような事を警察が放置している事は事実ですよ、即刻、日本の警察組織は売春取締りや猥褻図画映像の取締から撤退するべきである。
    何人も誰もが同じ行為をしても、警察が取締れは有罪で、警察が取締らないことは無罪だなんてことは許されないよ、警察の職権乱用は重大な犯罪である。

  • #38

    灯台下暗し (水曜日, 02 10月 2013 20:00)

    次に述べる事は、或る知人から聞いた話ですが、貴市ではどう対応しているのか意見します。

    1.夫婦共働きの職員の方々ではタイムカードを夫の分を妻が押してたりしているようですが本来遅刻しても遅刻にならず済んでしまっていると言う、又、早退するときも本来は本人がタイムカードを押すのですが、夫婦で不正に退庁後の時間に押していると言う。また、夫婦の職員でなくても仲良し同僚間で不正にタイムカードを使用しているとの事です。
     部署によっては管理職員達もグルで、酷い課では課長が率先して行っている事も見かけると言います。中には休暇でもズル休みしても休暇届を提出せずに悪いグループの仲間が代わりにタイムカードを押しているようです。
     このグループは職員組合活動(自治労)をしている職員に多いそうです。
     知人の話では、この事実は過去20年来見られる事だと言っています。
     夫婦で市職員達を税金泥棒と言っている方からよく聞きますが、これは正しく夫婦で税金詐欺、泥棒でありますよ。
     このような悪質な職員たちには過去の不正受給した分を返還させ、警察や検察に告発して懲戒免職等の処分を期待します。

     今回は以上ですが、まだまだ不正行為の案件は他にもありますので後ほど連絡させていただきます。

  • #37

    祈願公務員夫婦 (火曜日, 24 9月 2013 20:23)

    現世の勝ち組である先輩教諭夫婦が目標です。
    目指せ夫婦公務員 。
    夫婦で公務員は至上最強天下無敵です。両親が昨年定年退職したが退職金は母元小学校長が約4,100万円、夫元県庁課長約税込み3,500万円と父の方が少ないけど併せれば7,600万円だ。(本棚にあった支給明細書を偶然見て驚いた。)
    退職前の給料や賞与を併せた年収も母が約1,300万円で父が約1,100万円だったから夫婦合計で2,400万円とリッチだった。
    自分は未だ講師の身分だが、本採用に向け日夜頑張っています。

  • #36

    公務員制度改革 (金曜日, 13 9月 2013 21:59)

    近所の元、市役所公務員(管理職)から聞いたことです。
    内容は下記のとおり。
    選挙投票所の投票管理人を何回か仰せつかった経験から言わせてもらいます。
    遡る事、約15年くらい前ですが、所謂管理職員が選挙事務の業務を遂行する場合には残業手当(選挙事務手当)、時間外手当については本業の管理職手当てが毎月支給されていた為、本来は支給されない事(条例、規則)に成っているにも関わらず、1時間当たり4000円の選挙事務手当てが支給されていました。
    1回の選挙事務(投票事務、開票事務)をする事で、投票事務が朝7時から夜8時で13時間、開票事務が夜9時から深夜12時までで3時間で、合計16時間×4000円=64,000円を頂戴していました。
    勿論、昼食、夕食、午前午後の、お菓子飲み物は支給されていました、更には通勤手当ても支給されていました。
    私は、妻も同じ職場だったので妻も、64,000円位は支給されていたと聞いていました。
    1回の選挙事務手当ては、夫婦で128,000円でした皆様の税金で申し訳ありませんでしたこの場を借りてお詫び申し上げます。
    しかし、もっと更には、期日前投票もしていれば、その分の手当ても支給されていた筈ですよ。
    選挙事務手当ては、ご指摘のとおり金儲けの手段として、当時の市職員達は皆さん表面上やりたくない仕事といっていましたが本当は自分から進んで選挙事務の依頼を期待していたのでした。
    今でも、税金の無駄遣いがあれば是非是正して頂きたく存じます。
    選挙には、国政選挙(衆参議員)、都道府県知事及び議会の選挙、市町村長及び議会の選挙があります。
    その選挙事務の仕事で、期日前投票、投票所で1日(午前7時~午後8時まで)働けば、約4万円~5万円以上貰えるよ
    投票日当日も投票所で1日(午前7時~午後6時まで)働けば約4万円~5万円貰えます。
    更には、投票事務の仕事の他に開票事務(夜間)の仕事もすればプラスα約2万円貰えるよ。
    昼夕食事、おやつ付きだから条件は良いのですよ。
    仕事にあぶれた方々は喉から手が出るほど欲しい仕事ですね。
    選挙の仕事は超割の良いアルバイトだから金儲けしたい方は見逃せません。
    ご希望の方は、住所地の選挙管理委員会(各自治体)に問い合わせして下さい。
    因みに、夫婦で或役所の職員は夫婦2人で投票事務と開票事務をしたので1回の選挙事務手当てを夫婦合わせて約26万円貰った輩がいたと役所の知人から聞いたよ。
    期日前投票の選挙事務で1日で1人約64000円ですから夫婦で128000円貰えますが、投票日の選挙事務でも1日で1人64000円ですので夫婦で128000円貰えるのですよ。
    資金の出所は国・都道府県・市町村だから誰も文句は言わないので安心ですね。
    追伸、でもニートは働かないので貰えませんね。
     監査員は何をしているのですかね、職員達の選挙事務手当金を支給しないで代休にすれば済むことですし、選挙事務従事者は一般公募すれば人件費の無駄遣いは削減できますよ。
    追伸、国政選挙は大盤振る舞いを総務省が交付金として各地方自治体(例えば千葉県では香取市他市町村へ)国民から搾り取った尊い税金をばら撒いていますよ。其のばら撒かれた税金が市町村職員達の選挙事務手当てに化けているのですよ。これは本当の話ですよ、馬鹿な?国民達へは何も知らされていないのですよ。

  • #35

    さとみ (金曜日, 27 1月 2012 05:51)

    続 園も「府中市と連携をとって対応します」と言ったきり。認証保育園に預けている親もきちんと税金を納めている立派な市民なのだから、私立だからとか市立だからと分け隔てるのではなく【府中の子供】を守るために
    公平な対応がとられることを切に願います。

  • #34

    さとみ (金曜日, 27 1月 2012 05:40)

    府中市内の認証保育園に子供を預けています。

    市のHPの空間放射線量データを見ていつも「なぜ市立のみしか対応してくれないんだ?私立園に通う子供だって立派な【市民】なのに」と思っていました。
    保育園申込み資料や市のHPにも市立ではないけれど園の情報を載せているし、

  • #33

    管理人むうぱぱ (金曜日, 14 10月 2011 17:14)

    5cm50cm計測net/府中放射能測定プロジェクト(仮称)
    の第一回MTGを行います。

    (日時)
    10月26日(水)午後(会場を押え次第決定します)
    (場所)
    未定(府中市内/決まり次第こちらでお知らせします)
    (内容)
    *その一:簡易測定器実技講習
    測定器の正しい使い方、測定の手法やポイントを学ぶ。
    講師:5cm50cm計測net松尾代表、前田さん(予定)
    *その二:プロジェクトビジョンの策定
    ダイアログによる対話で、参加者の考えを共有し、
    共通の目的を見出す。
    (備考)
    測定器は数台ご用意しますが、お持ちの方はご持参ください。
    参加希望の方、連絡をお願いします。
    (担当)
    むうぱぱ

    もう待ってはいられません!
    動けないのなら、自分で動きます!

    市民の自発的な行動で、子供たちの未来を、私たちの暮らしを、
    安心できる状態に少しでも近づけていきましょう。

    機器の使い方、測定の仕方やポイントを学びながら、
    まずは、自分の気になる場所から測定を始めていきませんか?
    細やかな測定の蓄積が、次の一歩に向けて意味を持たせます。
    市民一人ひとりの力をあわせていきましょう。

    5cm50cm計測net
    http://sites.google.com/site/5cm50cm/

  • #32

    西府 (月曜日, 26 9月 2011 02:08)

    給食の独自検査と産地公開、確かに良い事です。
    でもお弁当持参を許可してほしい。

  • #31

    佐々木正明 (金曜日, 02 9月 2011 00:11)

    給食の独自検査と産地公開は、大賛成です。ついでに、子どもたちにもしっかりと説明をして、例えば牛乳を飲みたくないという児童に無理に飲ませない、水筒を持参したい生徒にはそれを規制しないなど、選択肢をたくさん設けるといいと考えます。したがって、市立も私立も区別しない。ということでもあります。それこそ非常時です。法律や制度の枠を取っ払って考えるべきです。

  • #30

    うみ (金曜日, 01 7月 2011 13:10)

    広報に測定決定の件 大きく掲載されていましたね!
    府中市HPより測定始めることに対する感謝の
    メールを送りました。

  • #29

    通行人 (土曜日, 25 6月 2011 00:08)

    府中市の測定決定よかったですね、

    takikawaさんが仰ってましたが、陳情の順番を間違えた・・?
    と、言ってましたが、

    今回の決定はそんな感じなのでは、、?

    やはり、どこの地方議会でも、最大会派が存在します、、

    その会派の所属議員に陳情を上げれば、議会で多数決になっても可決になりますよね、、

    しかも当選回数が多い議員ほど、意見が通りやすいですよね、

    どこの地方議会でも、トップダゥン方式の方が、物事を進めるのは早い傾向ですよ!、、

  • #28

    うみ (金曜日, 24 6月 2011 19:56)

    府中市の決定 嬉しく思いました。これもひとえに
    この会のメンバーの皆様方のお力によるものと感じています。
    会の立ち上げ、署名活動、、、お子様とお仕事を抱えながらで
    本当に大変だったことと思います。

    署名と傍聴くらいしかできませんでしたが、これからも
    可能な範囲で参加させていただければと思っております。

    以下ある参議院議員からの情報メールです。1マイクロ超えることは
    ないとは思いますが、こういう動きも進んでいるようです。参考までに。
    -----
    さて、文部科学省は、校庭の空間線量率が毎時1マイクロシーベルト以上の
    福島県内の学校等について、土壌に関する線量低減策を講じる場合、設置者
    の希望に応じ、財政的支援を行うこととしています。
    この措置は、民主党文部科学部門会議が5月26日付でおこなった緊急提言
    (URL資料参照)http://my-dream.air-nifty.com/siryou/files/110526_.pdf
    を受けて文部科学省において決定されたものです。

    同様の学校等について福島県以外であっても、
    ほぼ全額の財政的支援を行うこととし、6月20日付で文部科学省から
    東日本大震災による被災を受けた1都15県(※)に対しその旨の通知が
    発出されておりますのでご連絡いたします。

    (※)1都15県
    青森県、岩手県、宮城県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、
    埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県
    -----

  • #27

    poo (金曜日, 24 6月 2011 10:23)

    この会を立ち上げ、陳情や署名に尽力して頂いたみなさま、本当にお疲れさまでした、そしてありがとうございます。

    府中市の決定、急展開でビックリしましたが、本当にうれしかったです。ちょっと、涙でました。

    でも、これが放射線との長いお付き合いのスタートラインだと思っています。今後、
    給食の食材、牛乳の抜き取り検査、水道の蛇口水での検査などもやっていけたら
    良いなと思っています。政府や自治体任せではなかなか前には進みません。
    市民の行動の輪が広がって行く事を願って、自分もできる範囲で参加していきたい
    です。

  • #26

    よこ (金曜日, 24 6月 2011 01:33)

    遅ればせながら(本当に遅い!)府中市も測定を決めたとのこと。
    この会を立ち上げ、ここまで活動を進めてこられた皆さん、お疲れ様&ありがとうございました。

    それにしても市議会の空気、あきれてものが言えません…情けなくなりますね。

  • #25

    実家が府中 (木曜日, 23 6月 2011 22:04)

    ニュースを見て。府中市も放射線測定を始めるんですね。。

    皆様。府中市の子供を持つ親御さんの気持ちも少しは楽になるといいですね。。

    これを期に学校給食の食材検査や。産地表示など。。まだまだ気にかかる問題はありますが。。まずは。空間線量測定のスタートおめでとう。ございます!!。。

    主人の転勤が終わったら。府中に帰ると思うので。その時は。会の活動に参加したいと思います!!。。

  • #24

    ナマケモノ (木曜日, 23 6月 2011 19:38)

    府中市のニュースを見て、本当に涙が出そうになりました。

    ようやく、やっと、スタートに立てる事ができたように
    思います。
    府中の、すべての未来ある子どもたちを守ってあげられるように
    これからもぜひ、一緒に頑張っていきたいです。

    陳情についての準備等、大変な時間と労力がかかったことと
    思います。本当に、この会を立ち上げてくださってありがとう
    ございました。

  • #23

    minami (木曜日, 23 6月 2011 14:00)

    府中市の決断、皆さんおっしゃってますが、会の皆さんの
    ご尽力のおかげだと思います。
    本当に、本当にありがとうございました。

    府中市への陳情のページ、冒頭の「こどもたちへ」を読んで
    泣けてきました。
    正直心折れかけてた状態だったのですが、補強して、
    がっつり補強して、またしっかり我が子を、子ども達を
    守っていきたいと思います。

  • #22

    sakamama (木曜日, 23 6月 2011 01:26)

    とうとう府中市が決断しましたね。

    http://sankei.jp.msn.com/region/news/110622/tky11062221130012-n1.htm

    私も個人で色々試みましたが、行政とのかかわりの難しさを痛感する毎日でした。皆さんには共感する事ばかり、微力ではございますが署名もさせていただきました。

    ひとえに皆さんの努力のおかげです。本当にありがとうございました。

  • #21

    samejima (木曜日, 23 6月 2011 00:00)

    <一部修正>

    先ほどコメントさせて頂いた者です。

    大変失礼しました。
    大田区の南部スラッジプラントと小柳町の北多摩一号水再生センターとでは数値は倍以上ではなく、数値は低かったです。大変失礼致しました。

    どうかこれから【府中市】が、子供のことを考え、守ってくれる素晴らしい市として動いてくれますように・・・。

  • #20

    samejima (水曜日, 22 6月 2011 23:45)

    初めてコメントします。

    この会の立ち上げ、ありがとうございます。
    現在3歳の子を保育園に預けて府中で勤務しております。
    主人の地元が元々府中で、現在も府中市内在住です。

    まずは本当にお疲れ様でした。私の周りにも被ばく・放射能のことや小柳町の下水処理場の汚泥の話をしても、いまいち反応が微妙で話しにくくなっておりました。
    子供が通園している保育園にもダメ元覚悟で声を上げて、色んな資料をお渡ししたのですが、話事態は共感してくれて勉強しますと言ってくれても、結果は【府中市と連携をとって対応します】と非常に受身な姿勢で、どうしたら子供を守れるのか?と悩んでおりました。

    この会を知り、微力ながら署名もさせて頂き、府中市内で同じ想い・考えのお母さん・お父さんがこんなにもいることを知り、とても嬉しく思いました。
    私も同じ府中に住む同じ子を持つ母として、出来る限りのことをしたいと思っています。
    現に、東京都が開示したデータでは、先日TVに取り上げられていた大田区の南部スラッジポイントより小柳町の下水処理場の汚泥および焼却灰の放射線量が倍異常になっており、悠長なことを言ってられない状態になっているので、本当に危機感を感じております。

    微力ながら私もお手伝いさせて頂きたいと思っておりますので、
    子供達の未来を守るために、私達親が頑張らないといけないと思っておりますので宜しくお願い致します。

  • #19

    sakamama (水曜日, 22 6月 2011 21:41)

    府中市が放射能測定やることにしたみたいですね。

    7月1日の広報にて詳細を発表するらしいです。

  • #18

    takikawa (水曜日, 22 6月 2011 08:49)

    sakamamaさん
    実家が府中さん

    私たちは、確かに府中が地元という者が極端に少ないため!?

    府中がこんなにも地元に密着しているところだということに気がつくのに時間がかかったのかもしれません。

    もしかしたら声をかける順番を間違えた?

    でも陳情、てそんなに順番を違えただけで叶わないのかしら?

    後援会ひとつひとつは当たれておりませんが、全市議さんへの働きかけをはじめ、私たちが持ち得る限りのつながりで行ないました。
    PTAさん、保育園の父母連などにも出来る限りの働きかけをしました。

    時間が足りなかったのでしょうか・・

    何度も言いますけれど、いち早く、独自測定を行ってほしかっただけなのですが。

  • #17

    実家が府中 (水曜日, 22 6月 2011 01:55)

    今は結婚して北海道に住んでいますが。実家が府中です。  

    府中市ははっきり言って田舎ですよ。。昔の部落意識がまだ残っています。
    浅間町界隈を 人見(ひとみ)とか。。八幡町界隈を新宿(しんしゅく)とか。

    市議会議員さんは その部落の代表者みたいな人達です。

     地元の町の市議会議員さんの後援会の人伝いに話しを持って行き。
    後援会長さんから。議員本人話してもらった方が話が早かったのでは・・?
    後援会から。頼まれれば議員さんも断れないのでは・・・?

    幼稚園児や。小学生が居る。後援会員さんにお話したら。どうですか・・?  良く道沿いに・・〇〇後援会連絡所とか・・看板ありますよね・・・

  • #16

    SENGEN山 (水曜日, 22 6月 2011 01:45)


    日本国の子どもたちの「生存権が脅かされている」

    という急迫不正な事態に対し、
    府中市議会は鼻歌まじりの呑気な態度で「継続審議」というジョークとしか表現できない決定を下してしまいました。

    maricomtaさんのいうとおり、本日の府中市議会本会議は笑いすらおこらない茶番劇でした。

    こんな府中市、東京都、日本国と心中するわけにはいきません。

    生に・・・、生きることに 潔く しがみつきたい・・・。

    大切な宝物である子どもたちは、
    大人たちが全存在を賭けて、守り抜かなければならない存在です。


    それを放棄したとき、我々は滅ぶ。



    気がつけば
    65年前の
    玉砕主義がまた復活したようですね。

    超大量の放射能を日本国民に浴びせかけておきながら

    「安全です 安心です 信用してください」
    「悪質なデマにまどわされないでください」
    「ただちに健康に影響が出るレベルではありません」

    などという
    東京電力の事故マニュアルを棒読みするだけの日本国政府は

    「戦争は全て連戦連勝です」
    「聖戦であるから負けるはずがない」
    「必ず神風が吹く」

    という大本営発表を声高に発していた政府と全く同じです。

    65年前も日本国に住む人たちの大切な命がゴミよりもひどい扱いをうけました。

    今、この瞬間も、
    フクシマの子どもたちの命を、
    フチュウの子どもたちの命を、
    その生きる権利を、
    とてもとても軽視した政策を全力で推し進めているのです。


    「大人として全存在を賭けて子どもたちを守る」
    という
    呼吸をすることくらい自然なことを、
    呼吸をすることくらい自然なこととしてやっていきましょう。

    この国やこの市の行動に期待して、待っている時代は
    とうの昔に過ぎ去っています。

    府中市が独自の測定を完全に放棄したのですから、
    市民が独自でやるしかありません。

    大人が全存在を賭けて子どもたちを守りましょう。

    このサイトをみている あなた 力をかしてください!!

  • #15

    sakamama (火曜日, 21 6月 2011 22:22)

    本日はお疲れさまでした。結果「継続審議」とのこと。残念です。

    今後は策はあるのでしょうか?

    府中市立の学校は、はっきり申し上げていくら言っても無駄だと思います。通じません。

    PTAはどうなのでしょう?これ程大きく強力な団体はいないと思うのですが。

    各学校のPTAには問い合わせる予定はないのでしょうか?

    もし市内全公立のPTAが連携し、保護者に署名を求めれば、かなりの数の署名が集まる可能性があります。

    なぜならこちらの会の活動は、知っている方々はほんの一握りだと思うのです。まわりのお母様方に話しても知っている方はいらっしゃいません。それ程ここ最近市議会でどのようなことが起きていたのか知らない人がほとんど。

    本会議で決定してしまった以上今出来る事は、自分達がお金を出し合い民間に測定を依頼するか、万単位の署名を集めるか。

    まずはPTAに働きかけてみるのも手ではないでしょうか?




  • #14

    おかママ (火曜日, 21 6月 2011 21:38)

    本日の本会議の傍聴に参加できず残念です。

    環境委員会を傍聴した感想です。
    民主党の須山議員が「私もこれから子どもをつくる身」と発言したとき、議場内に笑いが起こりました。
    私はそれを聞いて、議会の皆さんと私の気持ちには大きな乖離があると痛感しました。
    今子育て中の方、いつか家庭をもちたいと考えている方にとって、放射能から身を守りたいと思うのは至極当然のことです。
    しかし、議会では下世話な笑いが起こってしまう。
    大変残念でなりませんでした。
    この隔たりはどうしたら埋まるのか、今まだ私の中で答えはなにもありません。

  • #13

    あかてんまま (火曜日, 21 6月 2011 20:26)

    maricomtaさん、こんばんは。
    傍聴へ行ってくださったのですね。ありがとうございます。
    ぜひ、ご一緒にアクションして行きましょうね!

    傍聴してくださったみなさま、
    本当にお疲れさまでした。

    結果を聞いて、本当に残念に思っています。

    今までの府中市への働きかけを通して、
    府中市は私たちの子どもたちのことを大切に思ってくれていないのだ・・・との結論に達してしまった、私の中で。

    今後、府中市に働きかけるより、独自の方法を模索する方がよいのではないかしら?
    私たちの税金、返してほしいな・・・(つぶやいちゃったわ・・・)。

  • #12

    maricomta (火曜日, 21 6月 2011 15:29)

    今日初めて傍聴させていただきました。
    とんだ茶番劇です。
    途中、怒りを通り越して涙がでてきました。

    市民のただただシンプルな願いが届かない。
    それが府中市だとしたら
    なんだか悲しい。

    一人ひとりの願いが結果に結びつき
    子供達の未来が明るいものとなるよう
    行動していきたいし、働きかけていきたいです。

    微力ながら出来ることがありましたら
    協力させてください。

  • #11

    takikawa (火曜日, 21 6月 2011 14:53)

    となりのトロロさん
    そうです、そうなんです。
    市にいち早く独自測定してもらいたかったんです。私たち。
    それだけです。

    hitorigotoさん
    陳情の記述に誤りがあるだけで、不採択とか継続審議になってしまうものなんですか?それが通例?

    陳情者はその場で誤りを訂正したと聞いています。

    私たちの願いはいたってシンプルです。
    府中の子どもたちの未来を守る。

    その「趣旨は伝わったけど継続審議」という結果、て、どう理解すればいいかわからないんです。
    「気持ちは伝わったけど独自ではやりません」ということではないのですか?

    いい結果に結びつく提案があるのでしたら、ぜひ教えてください。


    いやあ・・・本当に?記述に誤りがあっただけで!?


  • #10

    となりのトロロ (月曜日, 20 6月 2011 23:12)

    会のみなさんの活動に賛同し、先日の傍聴にも参加したものです。

    「共感する」「気持ちは良く分かる」とか、「子どもの視点ですぐにでも測定を」とか言っておきながら「継続審議」にするのは理解できません。いわんや東京都の放射線測定のとりくみは一緒に推進していると言ったそばから、「府中市で行う場合」は「慎重に取り組む必要がある」とか、「放射能が放出されるものですから~継続させていただく」なんて意味不明です。本当は不採択にしたかったけど、放射性物質が出続けるから仕方なく「継続」にしたという意味ですかね?

     それから陳情者が訂正したにも関わらず、「モニタリングポスト」の記述にこだわることが与党議員の責任だというなら、ずいぶんお安い“責任”だなあ、と私は思います。世の中ではそういうのを「屁理屈」とか「揚げ足取り」って言うんです。子ども達の身近でいち早く測定してほしい、と願う市民の切なる思いに応える責任はないのか。

     hitorigotoさんの言葉を借りれば、市にいち早く「測定をする(させる)ことが目的」だったということを、継続を主張された議員のみなさんにはよくよく「真剣に考えて」いただきたいです。

  • #9

    あかてんまま (月曜日, 20 6月 2011 22:56)

    hitorigotoさん、ありがとうございます。

    もちろん陳情を採択してもらうのが目的ではありません。
    早く測定してもらうことが目的ですよ。

    どうしたら府中市にやってもらえるのかを考えて、会として陳情という手段をとった訳です。その他にも、メンバーが個別に市役所に電話したり、「市長への手紙」等も利用して、要望を伝えてきました。

    私なんて、生まれて初めて陳情に関わり、傍聴をしました。
    なんせ初めての陳情でしたので、陳情の進め方やどのように行われるかなど分からないことばかりでした。記述については、ご指摘のとおり、採択を難しくしていたのをわたしも理解しています。それで採択が難しいというのなら、私たちに問題があるのでしょう。

    私たちの陳情文の文章がダメであったとしても、
    私たちの気持ちだけは汲み取っていただき、
    明日の本会議において、
    子どもたちの生活環境である公園や保育園、幼稚園、小学校などを、府中市として独自に測定をすると決めてはいただけないのだろうか?それはおこがましいことなのだろうか?

    hitorigotoさん、
    どうしたら目的が早く達成できるのかアイディアがありそうですね。
    ぜひ、ご教示くださいませ。なにとぞお願いいたします。
    他の手段があるのであれば、知りたいのです!!

    出来るだけはやく、独自に測定をやっていただきたいのです。
    子どもたちの生活環境が本当に安全であるのかを知りたいと切に願っているのです。
    ただそれだけなのです。





  • #8

    hitorigoto (月曜日, 20 6月 2011 20:27)

    今回の陳情に対して委員会では『継続審議』ということですが、
    『不採択』にされなかっただけ良かったのでは?

    誤記述のある陳情を採決してもらうのは
    非常に難しいと思います。
    そういう点からも不採択にならなかっただけ良かったのでは?

    こういう書き込みで誤解されたくないのですが、
    私も測定するべきだと思っています。当然です。
    市内各所をすぐにでも。。。

    ただ、あの陳情書を見る限り、
    ちょっと難しいと言っているだけです。

    『一日一回』、『モニタリングポスト』と言う記述も
    採択を難しくさせていると思います。

    そちらの会の支持をされている議員、元議員はいるんですか?
    もしいるならば今回の陳情の拙さは分かっていると思いますよ。。。
    (分かっていなければそれこそずぶの素人です。)

    それを指摘しないところが野党議員の野党議員たるところ。
    一昔前の『あれもこれも出来るってと言って、国民を翻弄した民主党と一緒』という事です。

    趣旨は賛同、詳細部分がNG。

    これが真剣に考えている人たちの本音だと思います。

    貴会の活動には大変賛同できます。

    陳情を採択させる事が目的ですか?

    違いますよね?

    測定をする(させる)ことが目的ですよね?

    最短で測定をさせるにはどうすればよいのか?

    よくお考え下さい。

  • #7

    kounosuke (日曜日, 19 6月 2011 10:35)

    次回も、傍聴、というかたちで意思表明をしようと思います。

    自治体に対して、声を挙げない、ということは、子供たちが無防備に被曝することに加担することだと思います。

    外国出身のお友達たちは、日本のママたちの忍耐強さ(自治体に対して抗議しないことなど)に驚いています。。。

    環境政策課へ連日、問い合わせや抗議の電話をしていますが、のらりくらりとかわされてしまいます。。

    5ヶ月の赤ちゃんがいるので、その対応には憤りを感じます。

  • #6

    kagemama (日曜日, 19 6月 2011 00:59)

    「府中市は子どもたちの育ちを真剣に考えていきます」今回とは別の陳情をあげたときの、市議のみなさんのコメントでした。

    そして言葉道理、耳を傾けてまた一緒になって奔走してくれている議員さんもいます。

    でも中には、「心配なのはわかるけど、そのことだけじゃないからね」といった方も…

    待機児童解消に頑張ってくれた人がなぜ「子どもたちの健康と安全を守る」ことが二の次になってしまうのか、行動の一貫性が見えないんです。


    不思議ですよね…

    しがらみと利権で、子どもたちの健やかな育ちを守ることから目をそらさないで欲しいと切に思います。

  • #5

    SENGEN山 (土曜日, 18 6月 2011 22:12)

    23区住人さん

    まさに あなたのご指摘のとおりです。

    私は傍聴にいき、この耳で市議会議員の肉声を聞いていましたが、あいた口がふさがらなかったです。

    2600筆以上もの署名と50名以上が傍聴する目の前で、
    市議会議員たちは、ひとりひとり自分の意思を表明しました。
    言葉を発しながら、議員たち自ら気づいたと思います。
    今言っていることが、矛盾だらけの詭弁であり論理的一貫性がゼロであると・・・・。
    言い出しと言い終わりが正反対なのですから。

    みなさん
    アップされている議員各位意見PDFをもう一度、ジックリとお読みください。矛盾だらけの文章(言葉)の行間を読んでください。

    ・・・・・・・・・・・、そう・・・、
    うろたえています。
    議員各位意見PDFの文面からは議員たちのうろたえる姿がうかんできます。

    府中市民の陳情が、府中市民の言っていることが、
    「子どもたちを守ってください」という、
    市民、いや生物として当然の欲求であり、その他でもなければそれ以外でもないシンプルイシューだったから、
    継続審議と表明した市議会議員たちはうろたえ、傍聴席の市民の視線を気にしていました。

    傍聴席に座る、無言の府中市民の視線を気にしてうろたえるのも当然です。
    陳情の署名は数名の市民が、たった数週間で2,600筆以上かき集めました。
    4月の府中市議会議員選挙の当選落選ラインは1,300票でした。(http://www.city.fuchu.tokyo.jp/kurasu/senkyo/kekka/2011shigi/index.html)

    市議会議員30名のうち、2,600票以上票を集めた議員は上位11名だけです。
    下位19名は市民数名が数週間で集めた署名2,600筆よりも、少ない票で当選した市議会議員です。


    矛盾に満ち溢れた21日(火)の本会議も傍聴に行きます。
    署名をしてくれた人たちの想いを無駄にするわけにはいきません。




  • #4

    あかてんまま (土曜日, 18 6月 2011 14:16)

    陳情、継続審議になってしまいました。
    すぐには、府中市独自のモニタリングはやってもらえそうにはないのかもしれません。
    本当に残念でなりません。

    わたしは子どもたちの生活環境が本当に安全なのかを知りたいのです。
    計測もないのに、安全だと言われても、信じられないのはあたしだけでしょうか?
    測定して安全であることが分かれば、不安は拭えるのです。

    委員会で言われていた、都のモニタリングが今週されましたね。
    モニタリング、府中で2カ所は少ないと思っています。

    府中市南町小学校で測定が金曜日にされましたが、結果の発表が月曜日に。
    すぐに発表できないのかしら・・・?
    早めに情報を公開してほしいです。

    放射性物質は場所によって溜まりやすい所があるそうですから、
    南町小学校で数値がでなかったとしても、他では分からないと考えてしまうと、
    不安は残ります。
    娘の小学校でもやってほしいです。
    娘の保育園でもやってほしいです。

    わたしだけでなく、自分のところは大丈夫なのかと思っている方は
    多くいるのではないかしら?だって心配だもの・・・。
    自分のこどもたちの生活環境を調べてほしいとの声を集めたいですね。

    議員さんのお子さんやお孫さんも府中で生活しているのでしょうから、
    議員さんも、きっと心配でしょうね。
    一緒に声をあげてくださらないかな・・・、願望です。

    親それぞれが、自分のことばで、市役所やホームページの市長への手紙などを使って、伝えていく必要があるのではないかと思っています。
    なにも言わなければ、なにも変わらずに、嘆くだけで終わってしまいます。
    一人一人のアクションが市政に影響を与えると信じてやり続けるしかないですよね。

    正直言ってしまえば、わたしにはいっぱい府中市や議員さんに不満もあったのです。
    でも不満を言ったところで、何も変わんないのかなあと思うようになってきました。
    日が経って、頭が冷えてきたからかしら・・・。

    私たちの目的は子どもたちの未来を守ること。
    不満と混同しないように、
    「こうしてほしい」との要望を自治体へ伝えていかないとですね。

    あきらめたら、ダメです!!
    子どもの未来をあきらめるなんて、絶対ダメです!!
    一緒に守って行きましょう!!

    まとまりなくつれづれに書いてしまいました。
    長文ですみません。



  • #3

    23区住人 (金曜日, 17 6月 2011 11:23)

    補足説明はとても分かりやすい。
    よくまとめましたね!

    議員の意見ですが、これ何?
    この人たち、いったい何者ですか?
    校正なしということを案分しても、
    思考が整理されておらず、国語力のレベルは最低。
    露呈しちゃってますねぇ。
    政治家は言葉がすべてですから致命的です。
    せめて「たたちに」くらいの言葉で誤魔化せないと、
    市民を騙せないでしょ!

    生々しい現実を見せてもらいました。
    市の人間の答弁も読みたいです。

    厳しいですね、これは。。。
    府中市民の皆さん、がっばってください。

  • #2

    ゆうこりん (金曜日, 17 6月 2011 07:13)

    陳情お疲れさまでした。
    今、あの日のことを思い出していました。
    署名が本当にたくさん集まっていましたよね。
    たくさんの市民があの場にいましたよね。

    陳情者は子どもたちの未来、子どもたちの生活圏の安全を守ってくださいとの趣旨で追加説明をしていた。
    議員さんの質問、市の担当者の答弁は都のモニタリングの話ばかりしていたように思えた。
    陳情書にある言葉「モニタリングポスト」について確認を求めた議員さんがいた。陳情者が「モニタリングをしてほしい場所との意味である」と訂正をし、謝罪していた。
    陳情者は訂正していたけれど、モニタリングポストを作るのには膨大な設備費がかかるから難しいと。だから、もうあらかた決められたシナリオの上で委員会が進められていたのではないかと思えてならなかった。
    その場の陳情者の意見を聞いてから、判断を下すのであれば、
    膨大な設備費のかかる箱を作るなんてお願いしていないことは明白だったのに、
    子どもたちの未来や健康を守ってもらえるように府中市独自に測定をして欲しいと訴えていただけなのに・・・。

    独自で調査するのに対して腰が重い理由は何なんだろうか?
    未来を担う子どもたちの未来を守るために、税金を使ってほしいと切に願う。

    東芝さんが高性能の測定器を作っているとネットで見ました。
    お金を出したくないというならば、東芝さんにでも働きかけて、寄付でもしてもらったらいいのに・・・。
    東芝さんも原発では叩かれっぱなしだから、ここで株を上げられるんじゃないかしら?
    庶民の発言ですみません。


  • #1

    ゆい (金曜日, 17 6月 2011 02:46)

    陳情お疲れ様でした。
    補足資料を読ませていただき、会の考え方や、子どもへの見方がとても理解できました。
    継続審議は、これからどうなっていくのでしょう?
    府中市の議員さんは、子どもたちの安全をどう考えているのか、
    市民として心配になりました。
    なぜ府中市は独自測定が出来ないのか分かりません。
    調布も稲城もみんなやってるのに、怒りさえ覚えます!
    子どもを守りたいのは、親として当然の事です。
    なぜですか?
    何で出来ないんですか?
    議員さんの意見を読んでも理解できません。
    ちゃんと答えるべきです。